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山崎一渉はNBAに行った? 米国の大学と大けが、ドラフト1位でBリーグへ

公開 バスケ図鑑 編集部
こんな疑問に答えます
  • 山崎一渉はNBAに行ったの?
  • 米国の大学はどこ? 成績は?
  • 怪我は何? もう治った?
  • Bリーグのドラフトでどこに指名された?
  • なぜ大学に残らずBリーグに?
  • NBAにはいつ挑戦するの?

山崎一渉(山﨑一渉)選手は、NBAを目指して2022年に米国の大学へ進み、2026年1月のB.LEAGUEドラフトで全体1位指名を受けて東京サンロッカーズに入りました。大学公式の成績、大けがからの復帰、Bリーグを選んだ理由と本人のNBA挑戦の目標を、報道と選手図鑑のデータでまとめました。

目次

01山崎一渉はNBAに行った? 目指して渡米し、2026年はBリーグへ

山﨑一渉の歩み(明成高校から米国の大学、Bリーグへ)
2019年4月仙台大学附属明成高校に入学「自分もNBAを目指したい」2020年12月高2でウインターカップ優勝2022年6月NBAを目指して米国の大学へ進学を発表(ラドフォード大)2023年夏右ひざの大けが。1シーズン試合に出ずリハビリ2025年4月ノーザンコロラド大に転校7月に日本代表デビュー2026年1月Bリーグ初のドラフトで全体1位指名(サンロッカーズ)2026年5月契約合意。背番号212026-27東京サンロッカーズでプロ1年目開幕から先発
出典:スポーツ報知(2019年6月21日)、朝日新聞(2022年6月)、バスケットボールキング(2023年8月9日・2025年4月4日・2025年7月23日・2026年10月14日)、サンロッカーズ公式(2026年1月29日・5月7日)をもとに当サイトが作成。オレンジは渡米・けが・ドラフトの節目

山﨑一渉(やまざき いぶ)選手は、NBAの選手にはなっていません(2026年10月時点)。高校を卒業した2022年に「NBA選手になって、世界で活躍したい」と話して米国の大学へ進み、4シーズンをNCAA(全米大学体育協会)の1部でプレーしました(朝日新聞 2022年6月)。

その後、2026年1月29日のB.LEAGUE初のドラフトで全体1位指名を受け、2026-27シーズンから東京サンロッカーズでプレーしています。NBAの夢をやめたわけではなく、本人は「Gリーグ、NBA挑戦」を10年間の目標のいちばんに挙げています(B.LEAGUE公式 B.MAGAZINE 2026年8月25日)。

NBAを目指した理由は明成高校の先輩・八村塁

山﨑選手は千葉県松戸市の出身です。小学生でバスケットボールを始めたときから、目標はNBAの選手でした。小学5年のとき、明成高校で活躍していた八村塁選手と握手をしたことがきっかけで、同じ明成高校(現・仙台大学附属明成高校)に進みました(スポーツ報知 2019年6月21日)。

入学直後には「自分もNBAを目指したい」と話しています(同)。卒業後の米国進学を発表したときも「憧れの塁さんがアメリカの大学やNBAで活躍する姿を見て、行きたいと思った」と理由を語りました(朝日新聞 2022年6月)。八村選手の高校時代は八村塁の高校の記事にまとめています。

02大学はラドフォード大からノーザンコロラド大へ。平均得点は2.2点から9.9点に

米国の大学での1試合平均得点(4シーズン)
2022-23ラドフォード大2.2点33試合・すべて控え2023-24ラドフォード大― けがで出場なし2024-25ラドフォード大5.9点33試合・11試合先発2025-26ノーザンコロラド大9.9点32試合・30試合先発1試合平均の得点(棒の左端は0点)
出典:ノーザンコロラド大学公式の選手紹介(2025-26ロスター)をもとに当サイトが作図。NCAA1部(全米大学体育協会のいちばん上の区分)の公式戦

山﨑選手が米国で通った大学は2つです。2022年にバージニア州のラドフォード大学に入り、2025年4月にコロラド州のノーザンコロラド大学へ転校しました。どちらもNCAAの1部(いちばん上の区分)に入る大学です。

シーズン大学出場(先発)1試合平均
2022-23ラドフォード大33(0)8.8分・2.2得点・1.2リバウンド
2023-24ラドフォード大0けがで出場なし
2024-25ラドフォード大33(11)21分・5.9得点・2.4リバウンド
2025-26ノーザンコロラド大32(30)9.9得点・3.6リバウンド・スリーポイント成功率36.2%

※出典:ノーザンコロラド大学公式の選手紹介(2025-26ロスター)。スリーポイントは3点になる遠い距離からのシュート。

1年目は控えで、出場は1試合平均8.8分でした。本人は「入学当初は、自分がチームで一番下手なのではないかと思うほどでした」と振り返っています(B.LEAGUE公式 B.MAGAZINE 2026年8月25日)。日本ではいつもチームの中心だったのに、試合に出られない壁にぶつかったと話しています(バスケットボールキング 2025年1月31日)。

けがから戻った2024-25シーズンは全33試合に出て、11試合で先発しました。ノーザンコロラド大学での2025-26シーズンは32試合中30試合で先発し、ウィーバー州立大学戦ではシーズン最多の23得点を挙げています(同大学公式)。

転校の理由は「大きな役割を与えてくれること」

転校を考え始めたのは、ラドフォード大学の監督が別の大学へ移ったころです。5〜6校から誘いがあり、コーチ陣がいちばん熱心だったこと、攻守のスタイルが合っていたこと、そして「自分に大きな役割を与えてくれる」ことでノーザンコロラド大学を選びました(バスケットボールキング 2026年1月30日)。

山﨑一渉/ Ibu YamazakiのXの投稿(2025年4月3日)。ノーザンコロラド大学への編入を自分で発表した投稿

ノーザンコロラド大学はスリーポイントをどんどん打つチームで、シュートが得意な山﨑選手と相性が良かったといいます(同)。2025-26シーズンのスリーポイントは63本を決め、フリースロー成功率は90.9%でした(同大学公式)。

03山﨑一渉の怪我は2023年夏の右ひざのじん帯断裂。1シーズン休んで復帰

テレビ朝日スポーツ【公式】「ケガを乗り越え日本代表入りへ! 【アメリカの大学でプレー・山﨑一渉】」(2025年6月公開)。大けがを乗り越えて日本代表をめざす山﨑選手を伝える映像

山﨑選手は、ラドフォード大学の2年目のシーズンを前にした2023年7月25日の練習中に、右ひざを大けがしました。診断は右ひざの前十字じん帯断裂、内側側副じん帯損傷、半月板損傷で、8月4日に本人がSNSで報告しています(BASKET COUNT 2023年8月9日、バスケットボールキング 2023年8月9日)。前十字じん帯は、ひざの中で太ももの骨とすねの骨をつなぐじん帯です。山﨑選手は手術とリハビリのため、1シーズン試合に出ませんでした。

時期けがと復帰の流れ
2023年7月25日練習でゴールに向かって踏み込んだとき、右ひざが内側に入って負傷
2023年8月ラドフォード大学の一員として来日。プレーはできなかったが、東京の大会でスタメンと一緒に名前を呼ばれた
2023-24シーズンレッドシャツ(試合に出ず、出場できる年数を残す制度)でリハビリに専念
2024-25シーズン復帰して全33試合に出場
2025年7月日本代表(A代表)にデビュー

※出典:BASKET COUNT(2023年8月9日)、バスケットボールキング(2023年8月9日・2023年8月14日・2025年1月31日・2025年6月16日・2026年1月30日)。

リハビリ中は、手術の前から「ケガする前よりもいい選手になって復帰する」を目標にしていました。不安にならないよう毎日の予定を詰め、朝7時のヨガ、授業、リハビリ、ウエイトトレーニング、シューティングをくり返したそうです(バスケットボールキング 2025年1月31日)。

高校の先輩の八村塁選手からは、レイカーズの試合のチケットをもらい、試合後に「しっかり、焦らないで、一歩ずつ」と声をかけられました(同)。復帰後は「責任感も変わったし、自分がバスケをできるありがたさに改めて気づけた時間だった」と振り返っています(バスケットボールキング 2025年6月16日)。

2026-27シーズンは開幕から全7試合に先発していて(10月12日終了時点)、新しいけがの発表はありません(バスケットボールキング 2026年10月14日)。

04山﨑一渉はBリーグドラフトで全体1位。2026年5月にサンロッカーズと契約

日付できごと
2025年12月サンロッカーズ渋谷(当時)が抽選で1巡目1位の指名権を得る
2026年1月29日B.LEAGUE初のドラフト。サンロッカーズ渋谷が山﨑選手を1巡目1位(全体1位)で指名
2026年3月9日(米国時間)ノーザンコロラド大学がカンファレンスの大会で敗れ、シーズンが終わる(山﨑選手は16得点)
2026年5月7日契約合意を発表。背番号は21
2026-27シーズンクラブ名が東京サンロッカーズに。B.PREMIERでプロ1年目

※出典:サンロッカーズ公式(2026年1月29日・2026年5月7日)、バスケットボールキング(2026年3月10日)。

B.LEAGUEのドラフトは、2026年1月29日に初めて行われ、11人が指名されました。米国の大学(NCAA)に所属する選手を指名したのはサンロッカーズ渋谷だけです(バスケットボールキング 2026年1月31日)。山﨑選手はシーズン中だったため、NCAAの決まりに合わせて事前の接触なしで指名され、交渉はNCAAのシーズンが終わってから始まりました(サンロッカーズ公式 2026年1月29日)。

ドラフトで入る選手の年俸はあらかじめ決まっています。NCAAからドラフト1位で、2年契約に選手が延長を選べる条件(プレーヤーオプション)を付けて入る場合は年俸3000万円と報じられています(バスケットボールキング 2026年1月31日)。山﨑選手の契約年数や年俸そのものは、クラブから発表されていません。

なぜ大学に残らずBリーグを選んだ?

指名のあと、山﨑選手には「ノーザンコロラド大でのプレー続行」「アメリカ他大学への編入」「Bリーグ入り」の3つの選択肢がありました。決め手について、本人は次のように話しています(バスケットボールキング 2026年5月7日)。

Bリーグを選んだ理由(本人の言葉)
  • 「自分が探していたのは、しっかり経験を積みながら結果を出していくというところ」
  • 「日本に帰ってサンロッカーズでプレーし、経験を積みながら結果を出して、代表活動にもどんどん参加していくことが、今の自分の成長に一番つながると思った」

ドラフトの前日のインタビューでも「自分が成長できる環境だったり、自分が大きな役割になる環境でプレーしていないと、そういうこと(NBA)は見えてこない」と話していました(バスケットボールキング 2026年1月30日)。Bリーグ入りは、NBAをあきらめる選択ではなく、成長の場所を選んだ結果だと本人は説明しています。

05山﨑一渉の現在(2026年10月):東京サンロッカーズで開幕から先発

東京サンロッカーズ公式が伝えた山﨑選手のBリーグ初舞台

2026年10月時点の山﨑選手は、東京サンロッカーズの背番号21です。B.LEAGUE公式の登録は身長201cm・体重98kg、ポジションはスモールフォワード/パワーフォワード(外からのシュートもゴール近くのプレーもこなすフォワード)です。

2026-27シーズンは開幕から全7試合に先発し、10月12日終了時点で1試合平均19分57秒、5.6得点、3.0リバウンドでした(バスケットボールキング 2026年10月14日)。同じ記事は、攻撃のリバウンドや体格を生かした守備で奮闘する一方、シュートの成功率に課題があると伝えています。

2026年10月時点の選手図鑑で、山﨑選手の身長201cmはB.PREMIERの登録選手354人中82位、スモールフォワード70人中10位です。20代男性の平均(171.5cm)より29.5cm高い数字です。中学・高校時代や日本代表での歩み、プレースタイルは山﨑一渉はどんな選手?の記事にまとめました。

06【データ】山﨑一渉の注目度はB.PREMIERで4位。ドラフトとアジア大会で急増

注目度の目安として、日本語版Wikipediaの「山﨑一渉」の閲覧数を見ると、2026年10月15日までの直近30日は22,847回で、B.PREMIERの選手269人中4位でした。その前の30日より404%増えています(当サイトの集計)。

閲覧がいちばん多かった日は2026年9月20日の12,025回で、アジア競技大会(愛知・名古屋)で日本が決勝を戦い、64年ぶりの銀メダルを獲得した日です。B.LEAGUEのドラフトがあった2026年1月29日も3,018回に増えました。全体1位の指名と日本代表での活躍が、検索のきっかけになっていることがわかります。

07NBAへの挑戦はいつ? 本人の目標は「26歳でGリーグ・NBA」

毎日新聞「Bリーグドラフト全体1位 山崎一渉が語った八村塁への思いと理想の選手「KD」」(2026年6月公開)。ドラフト全体1位の山﨑選手が八村塁への思いと理想の選手を語った映像

山﨑選手は、B.LEAGUEのドラフト指名選手の10年計画を聞くB.LEAGUE公式の企画で、NBAへの挑戦を26歳(2029-30シーズン)の目標に書きました。

年齢(シーズン)本人が書いた目標
23歳(2026-27)地区優勝・プレーオフ優勝・新人賞
24歳(2027-28)ワールドカップの日本代表に入る
25歳(2028-29)ロサンゼルス五輪で日本の勝利に貢献
26歳(2029-30)サマーリーグ参加、Gリーグ・NBA挑戦
27〜29歳日本代表の主力に。Gリーグ・NBA挑戦
31〜32歳日本に戻ってBリーグのMVP

※出典:B.LEAGUE公式 B.MAGAZINE「未来年表 ~ドラフト指名選手の10年計画~ Vol.1 山﨑一渉」(2026年8月25日)。サマーリーグはNBAの夏の若手向けの大会、GリーグはNBAの下部リーグ。

一方で本人は「正直、今はまだNBAでプレーしている自分の姿を想像できません」とも話しています。大学時代は「NBAに行きたい」という思いが強すぎて焦り、空回りしたことがあったそうです。その経験から、プロ1年目を前にした2026年8月のインタビューでは「今を100パーセントで取り組むことを大事にしています」と話しました(同)。

BリーグからNBAへ挑戦するには「ワールドカップやオリンピックで活躍し、国内でも圧倒的な結果を残すくらいの選手にならなければ、チャンスはない」とも語っています(同)。目指す選手像には、身長がありながらシュートもドライブもできる渡邊雄太選手を挙げました。渡邊選手のNBAでの6年間は渡邊雄太のNBAの記事で読めます。

よくある質問

「山崎一渉」と「山﨑一渉」は同じ選手ですか?

同じ選手です。B.LEAGUE公式の登録は「山﨑一渉」(「﨑」は「崎」の異体字)で、読みは「やまざき いぶ」です。

山﨑一渉はNBAのドラフトで指名されましたか?

NBAのドラフトで指名された、NBAのチームと契約したという発表はありません(2026年10月時点)。本人は26歳(2029-30シーズン)ごろにサマーリーグやGリーグ、NBAへ挑戦することを目標に挙げています。

山﨑一渉の怪我はもう治っていますか?

2023年7月25日の練習中に右ひざの前十字じん帯断裂などを負い、2023-24シーズンは試合に出ずにリハビリしました。2024-25シーズンに復帰し、2026-27シーズンは東京サンロッカーズで開幕から全7試合に先発しています(10月12日終了時点)。

山﨑一渉の年俸はいくらですか?

クラブから発表されていません。報道によると、ドラフトで入る選手の年俸は制度で決まっていて、NCAAからドラフト1位で2年契約+プレーヤーオプションの条件で入る場合は3000万円です。

山﨑一渉の背番号は?

東京サンロッカーズでの背番号は21です(2026年10月時点)。

まとめ:山崎一渉のNBA挑戦と2026年の所属

  • 山﨑一渉選手はNBAの選手にはなっていない(2026年10月時点)。NBAを目指して2022年に米国の大学へ進んだ
  • 大学はラドフォード大学(2022〜2025年)からノーザンコロラド大学(2025-26)へ。平均得点は2.2点から9.9点に伸びた
  • 2023年夏に右ひざの前十字じん帯断裂などの大けが。1シーズン試合に出ずにリハビリし、2024-25シーズンに復帰した
  • 2026年1月29日のB.LEAGUE初のドラフトで全体1位。3つの選択肢から「成長に一番つながる」とBリーグを選び、東京サンロッカーズの背番号21に
  • 本人の目標は、Bリーグと日本代表で経験を積み、26歳ごろにGリーグ・NBAへ挑戦すること

最新の身長・所属・注目度は山﨑一渉の選手ページで、チームの顔ぶれは東京サンロッカーズのデータで見られます。山﨑選手がチームメイトでよく食事に行く1人に挙げるジャン・ローレンス・ハーパージュニア選手(東京サンロッカーズ公式の選手ページ)はハーパージュニアはどんな選手?の記事で紹介しています。

※この記事の情報は2026年10月17日時点のものです。

出典・参考

  1. B.LEAGUE公式 山﨑一渉 選手プロフィール https://www.bleague.jp/roster_detail/?PlayerID=11309
  2. B.LEAGUE公式 B.MAGAZINE「未来年表 ~ドラフト指名選手の10年計画~ Vol.1 山﨑一渉」(2026年8月25日) https://www.bleague.jp/bmagazine/detail/id=620579
  3. サンロッカーズ渋谷「B.LEAGUE DRAFT 2026」1巡目1位指名でノーザンコロラド大・山﨑一渉選手の交渉権を獲得(2026年1月29日) https://www.sunrockers.jp/news/detail/id=20029
  4. サンロッカーズ渋谷 B.LEAGUE史上初のドラフト1巡目1位指名 山﨑一渉選手と契約合意のお知らせ(2026年5月7日) https://www.sunrockers.jp/news/detail/id=22696
  5. 東京サンロッカーズ #21 山﨑一渉 選手ページ https://www.sunrockers.jp/lp/ibu-yamazaki/
  6. University of Northern Colorado Athletics「Ibu Yamazaki」(2025-26 Men's Basketball Roster) https://uncbears.com/sports/mens-basketball/roster/ibu-yamazaki/11954
  7. スポーツ報知(2019年6月21日)八村のNBAに続け!母校に後継者・山崎一渉 https://hochi.news/articles/20190621-OHT1T50227.html
  8. 朝日新聞(2022年6月)「憧れの八村塁さんの活躍見て」 出身高の後輩2人が米国挑戦へ https://www.asahi.com/articles/ASQ6B6RGRQ6BUNHB00C.html
  9. バスケットボールキング(2023年8月9日)大ケガを負った山﨑一渉が現状を説明 https://basketballking.jp/news/japan/univ/20230809/445271.html
  10. BASKET COUNT(2023年8月9日)キャリア最大のケガを負うも前を向く、NCAA1部ラドフォード大の山﨑一渉 https://basket-count.com/article/detail/156922
  11. バスケットボールキング(2023年8月14日)山﨑一渉が“粋な計らい”を受けて日本のコートに https://basketballking.jp/news/japan/univ/20230814/445907.html
  12. バスケットボールキング(2025年1月31日)山﨑一渉インタビュー…苦しかったリハビリを経て「今季はマーチマッドネスに行きたい」 https://basketballking.jp/news/world/ncaa/20250131/523223.html
  13. バスケットボールキング(2025年4月4日)山﨑一渉がNCAA1部ノーザンコロラド大に編入 https://basketballking.jp/news/world/20250404/532669.html
  14. バスケットボールキング(2025年6月16日)大ケガを乗り越えて再起…山﨑一渉が語るリハビリ期間の成長と日本代表への覚悟 https://basketballking.jp/news/japan/20250616/549516.html
  15. バスケットボールキング(2026年1月30日)山﨑一渉インタビュー…Bリーグ参入視野に「成長できる環境で一歩一歩」 https://basketballking.jp/news/world/20260130/592540.html
  16. バスケットボールキング(2026年1月31日)Bドラフト全体1位の山﨑一渉は“即戦力”…SR渋谷の松岡GM https://basketballking.jp/news/japan/20260131/592923.html
  17. バスケットボールキング(2026年3月10日)山﨑一渉が16得点と奮闘もノーザンコロラド大学敗退 https://basketballking.jp/news/world/20260310/600479.html
  18. バスケットボールキング(2026年5月7日)Bドラフト1位の山﨑一渉が東京SRに入団決定 https://basketballking.jp/news/japan/20260507/611291.html
  19. バスケットボールキング(2026年10月14日)Bプレミア“ドラフト1期生”スタッツまとめ https://basketballking.jp/news/japan/20261014/637644.html
  20. バスケットボールキング(2026年9月20日)男子日本代表、悲願のアジア大会初制覇ならず…韓国との決勝に敗れるも64年ぶりの銀メダル獲得 https://basketballking.jp/news/japan/20260920/633671.html
バスケ図鑑 編集部

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