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バスケ日本代表は オリンピックに 何回出た? 最高何位? - パリ五輪
(2024年)の 結果と メンバーは? - ワールドカップは
何回出て 何勝した? 2023年は どうだった? - アジアカップ・アジア大会の
成績は? - 愛称
「AKATSUKI JAPAN」の 由来は?
バスケットボール男子日本代表の
目次
01バスケ日本代表(男子)のオリンピック成績は? 出場8回・最高10位
バスケットボール男子日本代表がオリンピックに出たのは、1936年のベルリン大会から2024年のパリ大会までの8回です(JOCの記録)。順位がはっきりしている大会での最高は10位(1956年メルボルン・1964年東京)で、メダルはまだありません。
図のとおり、1976年のモントリオール大会のあとは長く五輪に出られませんでした。東京2020(2021年に開催)には開催国の枠で出場し、予選を勝ち抜いて自力で出たのは2024年のパリ大会が48年ぶりです(デイリースポーツ 2023年9月3日)。
| 大会 | 順位 | メモ |
|---|---|---|
| 1936年 ベルリン | 9〜14位 | 初出場(JOCの記録は「9位〜14位のグループ」) |
| 1956年 メルボルン | 10位 | |
| 1960年 ローマ | 15位 | |
| 1964年 東京 | 10位 | 日本で開催 |
| 1972年 ミュンヘン | 14位 | 五輪で最後に勝った大会 |
| 1976年 モントリオール | 11位 | このあと自力での出場は48年なし |
| 東京2020(2021年開催) | 11位 | 開催国枠。3戦全敗 |
| 2024年 パリ | 11位 | 2023年W杯のアジア1位で自力出場。3戦全敗 |
※出典:JOC「オリンピック日本代表選手団 記録検索」(順位)、デイリースポーツ(2023年9月3日)、Number(2019年9月23日)。
五輪での勝ち星は1972年のミュンヘン大会が最後です。東京2020もパリも3試合すべてで敗れ、パリの前には「1972年ミュンヘン大会以来の五輪白星」が目標として報じられていました(デイリースポーツ 2023年9月3日)。
なお、東京2020で銀メダルを取ったのは女子の日本代表です(JOCの記録)。男子と女子は別のチームで、男子は同じ大会で11位でした。女子を率いたトム・ホーバス監督が、そのあと男子の監督になって2023年W杯とパリ五輪を戦いました。
02パリ五輪(2024年)の日本代表は3戦全敗、フランスとは延長戦
| 日付(現地) | 相手 | スコア | メモ |
|---|---|---|---|
| 2024年7月27日 | ドイツ | 77-97 | 負け |
| 2024年7月30日 | フランス | 90-94 | 延長で負け。河村勇輝が29得点 |
| 2024年8月2日 | ブラジル | 84-102 | 負け。八村塁はけがで欠場 |
※出典:バスケットボールキング(2024年7月28日)、Number(2024年8月2日)、Sportiva(2024年8月3日)。会場はフランス北部のリール。最終順位はJOCの記録で11位(予選ラウンド敗退)。
パリ五輪の日本は、予選ラウンド(グループB)でドイツ・フランス・ブラジルと戦い、3戦全敗の11位でした。いちばん勝ちに近づいたのは開催国フランスとの試合で、試合終了の16.4秒前に4点リードしていましたが、追いつかれて延長戦で敗れました。
この試合の終盤には、河村勇輝選手のファウルの判定が「触れていないのでは」と大きな話題になりました。何が起きたのかと本人の言葉は河村勇輝の日本代表とパリ五輪フランス戦の判定にまとめています。
パリ五輪の12人は、NBAでプレーする八村塁選手と、2023年W杯の中心だった河村勇輝選手・富永啓生選手・ジョシュ・ホーキンソン選手・渡邊雄太選手らです(JOCの記録)。八村選手と河村選手が日本代表の大舞台でそろったのは、このパリ五輪が初めてでした。
03ワールドカップの成績は? 出場6回、2023年は3勝でアジア1位
| 大会 | 順位 | 勝敗 | メモ |
|---|---|---|---|
| 1963年 | 13位 | 1勝7敗 | 初出場 |
| 1967年 ウルグアイ | 11位 | 2勝6敗 | このあと31年出られず |
| 1998年 ギリシャ | 14位 | 1勝4敗 | アジア2位で自力出場 |
| 2006年 日本 | 20位 | 1勝4敗 | 開催国枠。パナマに勝利 |
| 2019年 中国 | 31位 | 0勝5敗 | 21年ぶりの自力出場 |
| 2023年 日本ほか | 19位 | 3勝2敗 | アジア1位でパリ五輪へ |
※勝敗はバスケットボールキング「歴代男子日本代表メンバー(1963年〜2023年)【全試合結果】」(2023年9月3日)の試合結果を当サイトが数えたもの。2010年の大会までの名前は「世界選手権」。2023年はフィリピン・日本・インドネシアの共同開催。
男子日本代表は、W杯(ワールドカップ。五輪と並ぶ世界一を決める大会)に6回出場しています。6大会の勝敗を合わせると8勝28敗で、1つの大会で3勝したのは2023年が初めてです。
1967年のあとは31年間出場できず、1998年はアジア2位で、2006年は日本開催の開催国枠で出場しました。2019年の中国大会は21年ぶりに予選を勝ち抜いて出ましたが、5戦全敗の31位に終わっています(Sportiva 2019年2月19日、Number 2019年9月23日)。
2023年W杯:沖縄で3勝、48年ぶりに自力で五輪の切符
2023年のW杯は日本・フィリピン・インドネシアの共同開催で、日本の試合はすべて沖縄アリーナ(沖縄県沖縄市)で行われました。この大会はアジアの国の中で最上位になればパリ五輪に出られるしくみで、日本は5試合を3勝2敗で終えてアジア1位になりました。
| 日付 | 相手 | スコア | メモ |
|---|---|---|---|
| 2023年8月25日 | ドイツ | 63-81 | 負け |
| 2023年8月27日 | フィンランド | 98-88 | 勝ち。ヨーロッパの国から初勝利 |
| 2023年8月29日 | オーストラリア | 89-109 | 負け |
| 2023年8月31日 | ベネズエラ | 86-77 | 勝ち。15点差から逆転 |
| 2023年9月2日 | カーボベルデ | 80-71 | 勝ち。アジア1位とパリ五輪が決定 |
※出典:テレビ東京(2023年9月2日)、デイリースポーツ(2023年9月3日)、琉球新報(2023年9月5日)。最初の3試合が1次ラウンド、あとの2試合が17〜32位を決めるラウンド。
フィンランド戦では18点差を、ベネズエラ戦では15点差をひっくり返しました。W杯での勝利は2006年のパナマ戦以来17年ぶりで、ヨーロッパの国に勝ったのも初めてと報じられました(テレビ東京 2023年9月2日、現代ビジネス)。
この大会の12人は、富樫勇樹選手・河村勇輝選手・比江島慎選手・渡邊雄太選手・ジョシュ・ホーキンソン選手・富永啓生選手らです。八村塁選手は出場していません(テレビ東京 2023年9月2日、現代ビジネス)。
次のW杯は2027年のカタール大会です。日本はそのアジア予選を2026年8月までに6勝2敗で戦っていて、2026年11月にレバノン・カタールとのアウェー2試合が続きます。予選の順位と突破の条件、ロサンゼルス五輪(2028年)への道はバスケW杯2027アジア予選の記事で説明しています。
04アジアカップとアジア大会の成績:2026年は64年ぶりの銀メダル
| 大会 | 主な成績 |
|---|---|
| アジアカップ(旧アジア選手権) | 優勝2回(1965年・1971年) |
| アジアカップ2025(サウジアラビア) | 2勝2敗。準々決勝進出決定戦でレバノンに73-97で敗退 |
| アジア競技大会 | 金メダルはまだない |
| アジア競技大会2026(愛知・名古屋) | 銀メダル。決勝で韓国に57-67。決勝は1962年のジャカルタ大会以来64年ぶり |
※出典:Philstar(2002年4月2日・アジア選手権の優勝回数)、アラブニュース日本版(2025年8月14日)、FIBAの試合記事、バスケットボールキング(2026年9月20日)。
アジアの国だけで戦う大会は2つあります。アジアカップはアジアの代表チームが戦う選手権(以前の名前は「アジア選手権」)で、日本は1965年と1971年に優勝しました。アジア競技大会は「アジアのオリンピック」と呼ばれる総合大会で、バスケットボールでは日本はまだ金メダルを取ったことがありません。
2025年8月のアジアカップは、河村勇輝選手・比江島慎選手・渡邊雄太選手がいない大会でした(スポーツナビ 2025年8月5日)。日本は2勝2敗で、ベスト8をかけた試合でレバノンに敗れています。
2026年9月のアジア競技大会(愛知・名古屋)は、吉本泰輔ヘッドコーチが率いる若手中心のチームでした。準決勝で中国に97-78で勝ち、9月20日の決勝で韓国に57-67で敗れて64年ぶりの銀メダルを取りました(バスケットボールキング 2026年9月18日・20日)。帰化選手の枠ではアレックス・カーク選手が出場しています(アレックス・カークはなぜ日本代表?)。
05歴代の主なメンバー:大会ごとの中心選手は?
| 大会 | 監督 | 主な選手 |
|---|---|---|
| 2006年 世界選手権(日本) | ジェリコ・パブリセヴィッチ | 折茂武彦、五十嵐圭、竹内公輔、竹内譲次 |
| 2019年 W杯(中国) | フリオ・ラマス | 八村塁、渡邊雄太、ニック・ファジーカス、馬場雄大、比江島慎 |
| 東京2020 五輪 | フリオ・ラマス | 八村塁、渡邊雄太、富樫勇樹、田中大貴、ギャビン・エドワーズ |
| 2023年 W杯(日本ほか) | トム・ホーバス | 河村勇輝、富樫勇樹、ジョシュ・ホーキンソン、富永啓生、渡邊雄太 |
| 2024年 パリ五輪 | トム・ホーバス | 八村塁、河村勇輝、ジョシュ・ホーキンソン、富永啓生、テーブス海 |
| 2025年 アジアカップ | トム・ホーバス | ジョシュ・ホーキンソン、富永啓生、吉井裕鷹、ジェイコブス晶、馬場雄大 |
| 2026年 アジア競技大会 | 吉本泰輔 | アレックス・カーク、金近廉、小川敦也、山﨑一渉、シェーファーアヴィ幸樹 |
※出典:JOCの記録(五輪の12人)、バスケットボールキング(2006年・2019年・2023年W杯の12人、2026年アジア競技大会の決勝)、FIBAの試合記事(2025年アジアカップ)。12人のうち5人前後を載せています。リンクはB.PREMIERに登録されている選手で、リンク先は2026年10月時点の所属です。八村塁選手・河村勇輝選手(NBA)とジェイコブス晶選手はB.PREMIERに登録がないため、リンクはありません。
大会ごとに見ると、比江島慎選手・渡邊雄太選手・馬場雄大選手は、2019年W杯・東京2020・2023年W杯・パリ五輪の4大会すべてで12人に入っていました。2023年W杯からは河村勇輝選手・富永啓生選手・ジョシュ・ホーキンソン選手が中心になり、2026年のアジア競技大会は若手中心のメンバーで戦いました。
竹内公輔・竹内譲次の2人は、2006年の世界選手権と2019年W杯の両方で12人に入っています(バスケットボールキング)。1936年から1976年までの五輪のメンバーの名前は、JOCの記録で大会ごとに見られます。
06【データ】日本代表がいちばん調べられたのは2023年W杯の月
当サイトで、日本語版Wikipediaの「バスケットボール男子日本代表」の記事が何回読まれたか(調べられた回数の目安)を月ごとに見ました。2015年7月から2026年9月までの135か月で、いちばん多かったのは2023年9月の56,771回です。W杯でパリ五輪の出場が決まった月でした。
| 月 | その月の大会 | 閲覧数 | 135か月中 |
|---|---|---|---|
| 2023年9月 | W杯(パリ五輪の出場決定) | 56,771 | 1位 |
| 2023年8月 | W杯(開幕・フィンランド戦の勝利) | 40,635 | 2位 |
| 2021年7月 | 東京2020 五輪 | 37,832 | 3位 |
| 2019年8月 | 2019年W杯の直前 | 34,316 | 4位 |
| 2024年7月 | パリ五輪 | 19,567 | 7位 |
| 2026年9月 | アジア競技大会 | 7,087 | 26位 |
※出典:Wikimedia Foundation Pageviews API(人による閲覧・2026年10月19日取得)をもとに当サイトが集計。
2023年W杯の2か月はどちらも、五輪の月(東京2020の2021年7月・パリの2024年7月)より多く読まれました。2023年9月はパリ五輪の月の約2.9倍です。沖縄で3勝し、48年ぶりに自力で五輪を決めた大会が、それだけ多くの人の関心を集めたことが分かります。
ただし閲覧数は、ほかに大会ごとの記事がある場合はそちらにも分かれます。人気や実力そのものではなく、「どの時期に調べた人が多かったか」の目安として見てください。
07愛称「AKATSUKI JAPAN」の由来は? 「暁」に込めた意味
| 使われた時期 | 愛称 | 決まり方 |
|---|---|---|
| 2011年〜 | 隼(はやぶさ)ジャパン | 公募で選び、男女の代表で使った |
| 2016年4月〜 | AKATSUKI FIVE(アカツキファイブ) | 5人制の男女の代表の愛称として発表 |
| 2022年7月〜 | AKATSUKI JAPAN(アカツキジャパン) | 3人制(3x3)も含め、すべての日本代表に統一 |
※出典:朝日新聞(2016年4月11日)、日本経済新聞(2022年7月28日)、日本バスケットボール協会の発表(スポーツナビ 2022年7月29日掲載)。
バスケ日本代表は「何ジャパン?」と聞かれたら、答えはAKATSUKI JAPAN(アカツキジャパン)です。日本バスケットボール協会が2022年7月28日に発表し、男子・女子・3人制などのすべての日本代表をこの名前にまとめました。
「暁(あかつき)」は夜明けのことです。2016年に「AKATSUKI FIVE」を発表したとき、川淵三郎会長(当時)は「日出ずる国日本の夜明けを象徴する」名前だと説明しました(朝日新聞 2016年4月11日)。2022年の発表では、暁は日の丸にも通じる日本の象徴で、世界に挑む代表に「日の出の勢い」をもたらすという意味が込められていると説明されています。
2016年より前の「隼ジャパン」は、川淵会長が「女子に『隼』は合わない」と考えたことなどから見直されました(朝日新聞 2016年4月11日)。報道で「ホーバスジャパン」のように監督の名前で呼ばれることもありますが、これは正式な愛称ではありません。
よくある質問
男子のバスケ日本代表がオリンピックで最後に勝ったのはいつですか?
1972年のミュンヘン大会です。東京2020(2021年開催)とパリ(2024年)はどちらも3戦全敗でした(デイリースポーツ 2023年9月3日・JOCの記録)。
東京オリンピック(東京2020)には自力で出場したのですか?
開催国の枠での出場でした。予選を勝ち抜いた自力での出場は1976年のモントリオール大会が最後で、2023年W杯でアジア1位になって決めた2024年のパリ大会が48年ぶりです。
東京オリンピックで銀メダルを取ったのは男子ですか?
銀メダルは女子の日本代表です。男子は同じ東京2020で11位でした(JOCの記録)。
2023年のW杯に八村塁選手は出ましたか?
出場していません。2023年W杯の12人には富樫勇樹選手・河村勇輝選手・比江島慎選手・渡邊雄太選手・ジョシュ・ホーキンソン選手・富永啓生選手らが入り、3勝2敗でアジア1位になりました。八村選手と河村選手がそろったのは2024年のパリ五輪です。
ロサンゼルス五輪(2028年)に男子日本代表は出られますか?
2026年10月19日時点では、まだ決まっていません。日本はW杯2027のアジア予選を戦っている途中です。予選の順位と五輪への道はW杯2027アジア予選の記事にまとめています。
「AKATSUKI JAPAN」は何と読みますか?
「アカツキジャパン」です。「暁(あかつき)」は夜明けのことで、日本の象徴として、世界に挑む代表に「日の出の勢い」をもたらすという意味が込められています。2022年7月から、男女・3人制を含むすべての日本代表の愛称になりました。
まとめ:男子は五輪8回・W杯6回、2023年W杯で初の3勝
- 男子日本代表の五輪出場は8回(1936〜2024年)。最高は10位で、五輪での最後の勝利は1972年
- 自力での五輪出場は、2023年W杯でアジア1位になった2024年パリ大会が48年ぶり。東京2020は開催国枠
- パリ五輪は3戦全敗の11位。フランスとは延長戦までもつれた
- W杯は6回出場・通算8勝28敗。2023年は沖縄で3勝し、19位
- アジアカップは1965年・1971年に優勝。2026年のアジア競技大会で64年ぶりの銀メダル
- 愛称は2022年からAKATSUKI JAPAN。「暁」は日本の夜明けを表す
次の大会への道はW杯2027アジア予選の順位と突破条件で、2026年10月時点で日本が世界の何位にいるかはFIBA世界ランキングの記事で確かめられます。代表選手の2026年10月時点の所属や身長は、表のリンクから選手ページへ。代表の選手がどれだけ調べられているかは注目度ランキングで見られます。
※この記事の情報は2026年10月19日時点のものです。
出典・参考
- JOC「オリンピック日本代表選手団 記録検索」(バスケットボール) https://www.joc.or.jp/games/olympic/record/
- デイリースポーツ(2023年9月3日)バスケ日本 パリ切符獲得!48年ぶり自力 https://www.daily.co.jp/general/2023/09/03/0016770276.shtml
- テレ東スポーツ(2023年9月2日)【バスケ日本代表】48年ぶりの“五輪自力出場”が確定! https://www.tv-tokyo.co.jp/sports/smp/articles/2023/09/029775_amp.html
- 琉球新報 社説(2023年9月5日)FIBA・W杯の成功 バスケ熱が大会支えた https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1779155.html
- バスケットボールキング(2023年9月3日)【FIBAワールドカップ】歴代男子日本代表メンバー(1963年〜2023年)【全試合結果】 https://basketballking.jp/news/japan/mnational/fixed/436830.html
- Number(2019年9月23日)バスケ日本代表の苦闘。~五輪での勝利は1972年が最後~ https://number.bunshun.jp/articles/-/840786
- Number(2019年)日本バスケはW杯で新しい時代へ……。夢を諦めなかった2人と代表の仲間達。 https://number.bunshun.jp/articles/-/840431
- web Sportiva(2019年2月19日)折茂武彦が日本バスケ界に提言 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2019/02/19/___split_2/
- 現代ビジネス(宮地陽子)八村塁がいなかったバスケW杯… https://gendai.media/articles/-/116320
- Number 八村塁らバスケ男子代表が戦う“格上”の強豪国たち…ラマスHCが掲げた「1勝」の意味 https://number.bunshun.jp/articles/-/849017
- バスケットボールキング(2024年7月28日)パリ五輪 ドイツ戦 https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20240728/499137.html
- Number(2024年8月2日)パリ五輪 フランス戦 https://number.bunshun.jp/articles/-/862475
- web Sportiva(2024年8月3日)パリ五輪 ブラジル戦 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2024/08/03/post_25/
- スポーツナビ(2025年8月5日)河村、比江島、渡邊が不在のアジアカップ https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2025080500002-spnavi
- アラブニュース日本版(2025年8月14日)レバノンが日本を破り、FIBAアジアカップの準々決勝に進出 https://www.arabnews.jp/features/%E3%83%AC%E3%83%90%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E7%A0%B4%E3%82%8Afiba%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AE%E6%BA%96%E6%B1%BA%E5%8B%9D%E3%81%AB%E9%80%B2%E5%87%BA-155860
- Philstar(2002年4月2日)Don't count out Japan https://philstar.com/sports/2002/04/02/155760/don146t-count-out-japan
- バスケットボールキング(2026年9月18日)男子日本代表が中国を圧倒し、64年ぶりのアジア大会決勝進出 https://basketballking.jp/news/japan/20260918/633374.html
- バスケットボールキング(2026年9月20日)男子日本代表、悲願のアジア大会初制覇ならず…64年ぶりの銀メダル獲得 https://basketballking.jp/news/japan/20260920/633671.html
- 朝日新聞(2016年4月11日)ハヤブサからアカツキに バスケ日本代表の愛称決まる https://www.asahi.com/articles/ASJ4C4W7BJ4CUTQP017.html
- 日本経済新聞(2022年7月28日)バスケットボール日本代表の愛称「アカツキジャパン」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD2881V0Y2A720C2000000/
- スポーツナビ(2022年7月29日・日本バスケットボール協会の発表)日本代表が愛称を「AKATSUKI JAPAN」に変更しリスタート https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/202207290061-spnaviow
- 国際バスケットボール連盟(FIBA)アジアカップ2025の試合記事(レバノン対日本)
- Wikimedia Foundation Pageviews API(日本語版Wikipedia「バスケットボール男子日本代表」・2026年10月19日取得) https://wikimedia.org/api/rest_v1/