- 河村勇輝は
なぜブルズに 契約解除された? - 血栓は
どこに できた? なぜ 3か 月休んだ? - 契約解除の
後は どうなった? 再契約は いつ? - NBAの
成績は? 何試合出た? - グリズリーズを
選んだ 理由と 退団の 理由は? - なぜ
Gリーグで プレーしている? - 2026年10月の
クリッパーズの 契約解除は?
河村勇輝選手が
目次
01河村勇輝の契約解除の理由は? 2025年10月、右足の血栓で「健康上の理由」
※2026年10月12日(現地・日本時間13日)には、ロサンゼルス・クリッパーズからも開幕前に契約を解除(ウェイブ)されています。こちらは理由が病気ではなく、キャンプ参加の契約(エグジビット10)から本契約・2WAY契約に切り替わらなかったためです。この記事の最後の「2026年10月、クリッパーズも開幕前に契約解除」で説明しています。
シカゴ・ブルズは2025年10月17日(現地・日本時間18日)、河村勇輝選手との2WAY契約(NBAと下部のGリーグを行き来する契約)を解除したと発表しました(読売新聞 2025年10月18日)。NBAの開幕直前のことでした。
発表の時点で伝えられた理由は「健康上の理由」と「右下肢(右足)の痛み」だけでした(バスケットボールキング 2025年10月20日)。本当の理由が右足の血栓(血のかたまり)だったと分かったのは、3か月近くたった2026年1月です。ブルズと再契約した翌日、ビリー・ドノバン・ヘッドコーチが地元紙の取材に血栓だったと明かしました(SPREAD 2026年1月8日)。
| 日付(現地) | できごと |
|---|---|
| 2025年10月9日 | プレシーズンゲーム2試合目。この試合を最後に欠場 |
| 2025年10月17日 | ブルズが契約解除を発表。説明は「健康上の理由」 |
| 2026年1月6日 | ブルズと再び2WAY契約 |
| 2026年1月7日 | ドノバンHCが「血栓だった」と説明(地元紙) |
10月の時点のニュースだけを読むと理由が分からないのは、このためです。一部のブログには「ロースター(選手の枠)の調整」などと書かれていますが、本人と球団の説明は血栓です。
血栓は右足のふくらはぎと足首の2か所に
本人は2026年1月の会見で、トレーニングキャンプが始まってから右足に痛みと腫れが出て、検査で血栓が見つかったと説明しました。場所を聞かれて「ふくらはぎと足首です」と答えています(バスケットボールキング 2026年1月16日、日本テレビ 2026年1月16日)。
「ドクターとブルズとも話し合って、選手生命にも関わる大きな病気だと伝えられました」とも話しています(バスケットボールキング 2026年1月16日)。報道では「右下肢」「右下腿」の血栓とも書かれています。
なぜ3か月もプレーできなかった?
本人によると、治療では3か月間薬を飲み、医師の許可が出るまでプレーできない決まりでした(バスケットボールキング 2026年1月16日)。その間は、体がぶつかる激しい練習も禁じられていました(Number 2026年1月20日)。ドノバンHCも、ジムでのシュート練習など許された範囲の練習は続けられたが、接触を伴うプレーは避けるよう求められていたと説明しています(SPREAD 2026年1月8日)。
つまり、けがのように「リハビリを頑張れば早く戻れる」ものではなく、薬を飲み終えるまで待つ必要がありました。本人は「夏、サマーリーグで契約を勝ち取ったのに、ある意味、自分の実力でないところでウェイブ(解雇)されてしまったというのは、悔しい気持ちでいっぱいでした」と振り返っています(Number 2026年1月20日)。
契約解除の後はどうなった? Bリーグに戻った?
契約を解除されると、どのチームとも契約していない状態になります。河村選手はBリーグには戻らず、シカゴに残ってブルズの施設でリハビリを続けました(バスケットボールキング 2025年10月21日)。NBAの労使協定では、故障で契約を打ち切った選手が復帰できるようになるまで、チームが支える義務があります(Number 2026年1月20日)。
2025年11月23日(現地)には自身のSNSで「Minor setback for a major comeback.」と書き、「復帰を楽しみにしていて下さい!」と近況を伝えました(バスケットボールキング 2025年11月24日)。ドノバンHCは、回復すれば再契約する予定だったと話しています(SPREAD 2026年1月8日)。
02ブルズと再契約:2026年1月6日、98日ぶりにコートへ
ブルズは2026年1月6日(現地・日本時間7日)、別の選手との契約を解除して枠を空け、河村選手と再び2WAY契約を結びました(バスケットボールキング 2026年1月7日)。本人はInstagramに「僕にもう一つのチャンスを与えてくれたシカゴ・ブルズに感謝を。リハビリは簡単ではありませんでしたが、ファンの前でプレーすることをとても楽しみにしています」とつづっています(同)。
復帰戦は2026年1月15日(現地)のGリーグの試合です。98日ぶりの試合で、15分49秒の出場で7アシストを記録しました(Number 2026年1月20日)。本人の自己採点は「20点ぐらい」と厳しいものでした(同)。
NBAでは2026年1月31日(現地)のヒート戦でシーズン初出場を果たし、約11分で6得点を挙げて勝利に貢献しました(Sportiva 2026年2月2日)。ここから4月のシーズン最終戦まで、Gリーグと行き来しながらNBAの試合に出続けました。
03NBAの成績:2シーズンで40試合(グリズリーズ22・ブルズ18)
| シーズン | チーム | 試合 | 出場時間 | 得点 | アシスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 2024-25 | グリズリーズ | 22 | 4.2分 | 1.6 | 0.9 |
| 2025-26 | ブルズ | 18 | 11.6分 | 3.4 | 2.6 |
| 合計 | — | 40 | — | — | — |
※1試合平均。出典:ブルズ公式のリリース(2025年7月19日・2024-25の成績)、バスケットボールキング 2026年4月13日・6月29日(2025-26の成績)、NBC Sports 2026年8月10日(合計40試合)。2025-26の平均得点を3.6とする米国の報道もあります。
河村選手のNBAでの出場は、2シーズンで合わせて40試合です。1年目のグリズリーズでは、ベンチに入った44試合のうちコートに立ったのは半分の22試合で、点差が開いた時間帯の出場が中心でした(Number 2025年5月13日)。
2年目のブルズでは、血栓で出遅れたため18試合にとどまりましたが、出場時間・得点・アシストはそろって伸びました。シーズン最終戦の2026年4月12日(現地)のマーベリックス戦では、3ポイントを3本決めてNBAでの自己最多の14得点を記録しています(バスケットボールキング 2026年4月13日)。
NBAデビューは2024年10月25日、日本人4人目
NBAデビューは2024年10月25日(現地・日本時間26日)のロケッツ戦です。試合の最後の3分34秒に出場して1アシストを記録し、田臥勇太選手・渡邊雄太選手・八村塁選手に続く日本人4人目のNBA選手になりました(Sportiva 2024年10月30日、Number 2024年10月22日)。Bリーグ出身の日本人選手としては初めてです(Number 2024年10月22日)。
04グリズリーズを選んだ理由と、退団した理由
| 中身 | 出典 | |
|---|---|---|
| 選んだ理由 | 複数のオファーの中でいちばん熱意があり、同じような体格の選手の例を挙げて具体的な役割を示された | デイリースポーツ 2024年7月9日 |
| 契約の流れ | 2024年7月にエグジビット10 → 10月19日に2WAYへ | Number 2024年10月22日 |
| 離れた理由 | 2WAYは1シーズンの契約。2025年夏に残留の申し出(クオリファイング・オファー)が出ず、どのチームとも交渉できる立場に | Number 2025年5月13日・7月6日 |
なぜグリズリーズ? 「一番熱意があった」
河村選手は2024年7月9日の会見で、「(172センチの)小柄な僕に複数のチームからオファーがあった」と明かしました。グリズリーズを選んだ理由は「1番熱意があって」、前のシーズンに同じような体格のジェイコブ・ギルヤード選手が2WAYでプレーしていて、「そのような選手になってほしいと具体的な話もあり、すごくビジョンが見えた」からだと話しています(デイリースポーツ 2024年7月9日)。
エグジビット10から2WAYへ
最初の契約はエグジビット10(キャンプに参加するための契約)でした。当初はチームも本人も、開幕前に契約を解除されてGリーグでシーズンを送ると考えていましたが、キャンプとプレシーズンで予想以上のプレーを見せ、2024年10月19日(現地)に2WAY契約に切り替わりました(Number 2024年10月22日)。契約の種類の違いは河村勇輝の契約の記事でくわしく説明しています。
なぜ退団した? 残留の申し出が出なかった
グリズリーズとの2WAY契約は、2024-25シーズンだけの1シーズン契約でした(Number 2025年5月13日)。2025年夏、グリズリーズは河村選手に残留の申し出(クオリファイング・オファー)を出さず、河村選手はどのチームとも自由に交渉できるフリーエージェントになりました(Number 2025年7月6日)。球団が申し出を出さなかった理由は公表されていません。
本人はシーズン後、「今年のグリズリーズは、戦術も含め、メンバーも含め、ポイントガードが豊富で、さらに戦術も『ザ・純ポイントガード』を必要とするような戦術ではなかった」と話し、次は戦術を理解したうえでチームを選びたいと語っていました(Number 2025年5月13日)。その後、ブルズでサマーリーグに出て2WAY契約をつかみます。
05なぜGリーグでプレーする? 2WAYの仕組みとGリーグの成績
| 2WAY契約の決まり | 中身 |
|---|---|
| 所属 | NBAのチームと、その傘下のGリーグ(育成のリーグ)のチームの両方 |
| NBAの試合 | 1シーズンに最大50試合まで |
| それ以外の日 | Gリーグの試合に出て実戦を積む |
| プレーオフ | 本契約に上がらないと出られない |
※出典:Number 2024年10月22日、Hoops Rumors(2026-27シーズンの2WAY契約の決まり)。
「NBAの選手なのに、なぜGリーグに出ているの?」という疑問はYahoo!知恵袋でも多く見られます。答えは契約の種類です。2WAY契約の選手は、NBAの試合に出られる数に上限があり、出番のない日はGリーグで試合に出るのが基本です。河村選手は2024-25シーズンはメンフィス・ハッスル、2025-26シーズンはウィンディシティ・ブルズでプレーしました。
| シーズン | Gリーグのチーム | 試合 | 得点 | アシスト |
|---|---|---|---|---|
| 2024-25 | メンフィス・ハッスル | 31 | 12.7 | 8.4 |
| (うちレギュラーシーズン) | 同 | 24 | 12.4 | 7.8 |
| 2025-26 | ウィンディシティ・ブルズ | 11 | 18.7 | 10.9 |
※1試合平均。出典:バスケットボールキング 2026年3月30日(31試合・11試合)、ブルズ公式のリリース 2025年7月19日(レギュラーシーズン24試合)。Gリーグはシーズン前半の大会とレギュラーシーズンに分かれていて、どちらを数えるかで数字が変わります。
2024-25シーズンのレギュラーシーズンでは、1試合平均7.8アシストがGリーグで6位でした(ブルズ公式のリリース)。2025年2月には、Gリーグの有望選手が集まる「アップネクストゲーム」にファン投票1位で選ばれています(Sportiva 2025年2月19日)。
2025-26シーズンは血栓からの復帰後、11試合で平均18.7得点・10.9アシストと数字を大きく伸ばしました。2026年2月11日には34得点でGリーグでの自己最多、2月27日には19アシストでチームの記録を作っています(バスケットボールキング 2026年3月30日)。
06NBAでの評価:コーチ・解説者・記者は何と言った?
| だれ | 言葉(要旨) |
|---|---|
| トゥオマス・イーサロHC(グリズリーズ) | システムの中で自分を表現する。そのバランスを見つけたときに活躍する選手 |
| TC・スワースキーHC(ハッスル) | クイックネス、パス能力、創造性。チームを第一にする |
| ビリー・ドノバンHC(ブルズ) | 「勇輝には、明るい未来が待っています」(契約解除のとき) |
| ドノバン三世HC(ウィンディシティ) | 他の選手の能力を引き出す。それが彼の「スーパーパワー」 |
| マイク・スコット記者(HoopsHype) | 人間性はだれもが評価。このサイズで定着するには確率の高い3ポイントが必要 |
| ステイシー・キング氏(ブルズの解説者) | 「ユウキはノベルティ(見世物)ではなく、間違いなくNBA選手だ」 |
※出典:Number 2025年5月13日(イーサロHC)、Sportiva 2025年5月12日(スワースキーHC)、バスケットボールキング 2025年10月20日(ドノバンHC)、Number 2026年1月20日(ドノバン三世HC)、Sportiva 2026年2月2日(スコット記者)、Number 2026年4月23日(キング氏)。
コーチや解説者の評価に共通するのは、パスとゲームを組み立てる力、チームを第一にする姿勢です。ドノバンHCは契約解除のときも、プレーの激しさやチームメートとしての姿勢を人々が尊敬していると話しました(バスケットボールキング 2025年10月20日)。
一方で、課題もはっきりしています。本人は2年目を終えて「シュートの成功率の部分とターンオーバーの部分っていうのは高めていかないと、本契約どころかツーウェイ契約も取れないような状態になってしまう」と話しました(Number 2026年4月23日)。プレーの特徴と課題は河村勇輝のプレースタイルの記事でくわしく紹介しています。
072026年10月、クリッパーズも開幕前に契約解除
| 日付(現地) | 試合 | 河村選手 |
|---|---|---|
| 2026年10月4日 | ウォリアーズ戦(プレシーズン) | 3分36秒・1得点 |
| 2026年10月10日 | ラプターズ戦(プレシーズン) | 14分15秒・10得点4アシスト |
| 2026年10月12日 | クリッパーズがウェイブ(契約解除)を発表 | |
※出典:スポーツニッポン 2026年10月11日・13日、バスケットボールキング 2026年10月5日、Hoops Rumors 2026年10月12日。
ブルズとの2WAY契約は2025-26シーズンで終わり、河村選手は2026年8月9日(現地)にロサンゼルス・クリッパーズとエグジビット10契約(キャンプに参加するための契約)を結びました。プレシーズン2戦目のラプターズ戦では10得点4アシストを記録しましたが(スポーツニッポン 2026年10月11日)、2026年10月12日(現地・日本時間13日)にウェイブ(契約解除)されました。クリッパーズが公式のSNSで発表しています(スポーツニッポン 2026年10月13日、Hoops Rumors 2026年10月12日)。
ブルズのときとは違い、理由は病気ではありません。エグジビット10は開幕前に本契約・2WAY契約・契約解除のどれかに決まる契約で、河村選手は本契約にも2WAY契約にも切り替わりませんでした(バスケットボールキング 2026年10月13日)。
2026年10月14日時点で、次の行き先は発表されていません。ほかのNBAチームが獲得しなければ、クリッパーズ傘下のGリーグチーム「サンディエゴ・クリッパーズ」でプレーする見込みと報じられています(スポーツ報知 2026年10月13日)。60日在籍すれば9万1000ドルのボーナスを受け取れます(Hoops Rumors 2026年10月12日)。くわしくは河村勇輝の契約の記事で説明しています。
よくある質問
河村勇輝が契約解除されたのはいつですか?
2025年10月17日(現地・日本時間18日)に、シカゴ・ブルズが2WAY契約の解除を発表しました。NBAの開幕直前でした。2026年10月12日(現地・日本時間13日)には、ロサンゼルス・クリッパーズがエグジビット10契約の解除(ウェイブ)を発表しています。
クリッパーズから契約解除されたのはなぜですか? その後は?
キャンプに参加するための契約(エグジビット10)から、本契約や2WAY契約に切り替わらなかったためです。2026年10月14日時点で次の行き先は発表されておらず、ほかのNBAチームが獲得しなければ傘下のGリーグ「サンディエゴ・クリッパーズ」でプレーする見込みと報じられています(スポーツ報知 2026年10月13日)。
契約解除の理由はいつ分かりましたか?
発表の時点では「健康上の理由」「右足の痛み」とだけ伝えられていました。血栓だったと明かされたのは、ブルズと再契約した翌日の2026年1月7日(現地)で、ドノバン・ヘッドコーチが地元紙に説明しました。
契約解除のあとBリーグに戻りましたか?
戻っていません。シカゴに残ってブルズの施設でリハビリを続け、2026年1月6日(現地)にブルズと再び2WAY契約を結びました。
河村勇輝は日本人で何人目のNBA選手ですか?
田臥勇太選手・渡邊雄太選手・八村塁選手に続く4人目です。2024年10月25日(現地)のロケッツ戦でデビューしました。
河村勇輝のNBAの通算出場数は?
2024-25シーズンのグリズリーズで22試合、2025-26シーズンのブルズで18試合、合わせて40試合です(2026年10月11日時点)。
Gリーグとは何ですか?
NBAの下部にある育成のリーグです。NBAの各チームが傘下のチームを持っていて、2WAY契約の選手はNBAの試合に出ない日にGリーグの試合に出ます。
まとめ:河村勇輝の契約解除とNBAの2シーズン
- ブルズは2025年10月17日(現地)に「健康上の理由」で契約を解除した
- 理由は右足のふくらはぎと足首の血栓。3か月薬を飲む間はプレーできなかった
- 解除の後はシカゴでリハビリを続け、2026年1月6日に再び2WAY契約を結んだ
- NBAの出場は2シーズンで40試合。2026年4月12日に自己最多の14得点
- Gリーグでは2025-26に平均18.7得点・10.9アシスト。2WAYの選手はNBAとGリーグを行き来する
- 2026年10月12日(現地)にはクリッパーズからも開幕前にウェイブされた(エグジビット10から切り替わらず)。10月14日時点で行き先は未発表
同じようにNBAに挑んだ選手の歩みは、渡邊雄太のNBA6年間の記事や富樫勇樹のNBA挑戦の記事で紹介しています。
※この記事の情報は2026年10月14日時点のものです(10月14日にクリッパーズのウェイブを追記)。病気については本人・球団の説明と報道の範囲で書いています。
出典・参考
- Hoops Rumors(2026年10月12日)Clippers Waive Yuki Kawamura https://www.hoopsrumors.com/2026/10/clippers-waive-yuki-kawamura.html
- スポニチ(Yahoo!ニュース 2026年10月13日)河村勇輝がクリッパーズから契約解除…チーム公式発表 https://news.yahoo.co.jp/articles/9980bc5d19c591e5af7173c8005d74e017fe5f54
- バスケットボールキング(2026年10月13日)クリッパーズが河村勇輝をウェイブと発表 https://basketballking.jp/news/world/20261013/637516.html
- スポーツ報知(Yahoo!ニュース 2026年10月13日)クリッパーズが河村勇輝との契約解除を発表 https://news.yahoo.co.jp/articles/60d1c2254caac6cfa0d7de191c10f59df01b5800
- 読売新聞(2025年10月18日)ブルズが河村勇輝との契約を解除 https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20251018-OYT1T50039/
- バスケットボールキング(2025年10月20日)ブルズが河村勇輝との契約を解除 https://basketballking.jp/news/world/20251020/572049.html
- バスケットボールキング(2025年10月21日)シカゴに残ってリハビリ https://basketballking.jp/news/world/20251021/572121.html
- バスケットボールキング(2025年11月24日)河村勇輝がSNSで近況を報告 https://basketballking.jp/news/world/20251124/578482.html
- バスケットボールキング(2026年1月7日)ブルズと2ウェイ契約 https://basketballking.jp/news/world/20260107/587979.html
- バスケットボールキング(2026年1月7日)ブルズと再び2ウェイ契約・本人のコメント https://basketballking.jp/news/world/20260107/588002.html
- SPREAD(2026年1月8日)「右足に血栓」昨年の契約解除理由が明らかに https://spread-sports.jp/archives/374720
- バスケットボールキング(2026年1月16日)河村勇輝が血栓について語る https://basketballking.jp/news/world/20260116/589621.html
- 日テレNEWS(2026年1月16日)河村勇輝の会見 https://news.ntv.co.jp/category/sports/8a3b8ec15b224707969477ea7d6c13cf
- Number(2026年1月20日)河村勇輝 血栓からの復帰 https://number.bunshun.jp/articles/-/868993
- Number(2026年1月20日)98日ぶりの復帰戦 https://number.bunshun.jp/articles/-/868994
- Sportiva(2026年2月2日)河村勇輝 今季NBA初出場 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2026/02/02/post/
- バスケットボールキング(2026年3月30日)河村勇輝のGリーグスタッツ一覧 https://basketballking.jp/news/world/20260330/604337.html
- バスケットボールキング(2026年4月13日)キャリアハイ14得点でNBA2シーズン目が終了 https://basketballking.jp/news/world/20260413/606895.html
- Number(2026年4月23日)「ユウキはノベルティじゃない、NBA選手だ」 https://number.bunshun.jp/articles/-/870101
- NBA G League(ブルズ公式リリース 2025年7月19日)Bulls Sign Yuki Kawamura To Two-Way Contract https://gleague.nba.com/news/bulls-sign-yuki-kawamura-to-two-way-contract
- デイリースポーツ(2024年7月9日)河村勇輝の会見 グリズリーズを選んだ理由 https://www.daily.co.jp/general/2024/07/09/0017863989.shtml
- Number(2024年10月22日)河村勇輝はなぜNBAと契約できたのか https://number.bunshun.jp/articles/-/863457
- Sportiva(2024年10月30日)河村勇輝のNBAデビュー https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2024/10/30/nba_18/
- Sportiva(2025年2月19日)アップネクストゲーム https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2025/02/19/g/
- Sportiva(2025年5月12日)河村勇輝のNBA1年目 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/basketball/2025/05/12/nbag/
- Number(2025年5月13日)河村勇輝 1年目を終えて https://number.bunshun.jp/articles/-/865732
- Number(2025年7月6日)グリズリーズからQOが出ず完全FA https://number.bunshun.jp/articles/-/866417
- NBC Sports(2026年8月10日)Clippers sign Yuki Kawamura to Exhibit 10 contract https://www.nbcsports.com/fantasy/basketball/player-news/2026-08-09/clippers-sign-yuki-kawamura-to-exhibit-10-contract
- スポーツニッポン(2026年10月11日)プレシーズン2戦目 河村勇輝10得点4アシスト https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/10/11/kiji/20261011s00011061104000c.html